何か一つのことをテーマにしてそれについて書いていくのもありか。
今日はこの日記を始めてから初めての平日、つまり会社に出社した日。
やっぱり出社だと時間がないね。
コロナから始まった在宅勤務の風潮も最近は出社回帰の流れ。 なんというか家庭がない、もしくは家に居場所のない年配層は出社を主張しているという偏見。 そういう層が会社の幹部に多いからなんか在宅はなくなりそうかな。
Grok事実確認: いわゆる「出社回帰」は日本でも話題になっており、Job総研「2025年 出社に関する実態調査」ではビジネスパーソンの約51%が職場に出社回帰があると回答。一方、国交省や総務省の近年の調査ではテレワークが「消えた」というより実施頻度が薄まりハイブリッド化が進む、という整理も多い。業界差は大きく、情報通信業は依然として実施率が高い。著者の「偏見」部分は個人の見立てであり、統計でそのまま検証できる話ではない。
と思っているけれど、うちの会社では若手の在宅勤務の頻度が増えてきている。
実際自分はどっちがいいのだろうか、と考えてみるけれど 振り返ると在宅の時って正直働いていないよな。 ぎりぎりまで寝て指定の時間までに teams で一報、そのあとは再び布団にもぐる。
午後になってもキンドル読んだり生成 AI で遊んだり。 正直さぼりだよな。ただ、仕事がないというか量のバランスが難しいだよねという言い訳。 暇なときは会社行っても暇だし在宅で堂々とさぼったほうがいいんじゃないかなと。
うーん、明日も早いしここでやめたいけど 800 字という目標をさっそく 未達にするのも悔しい、かな。
金銭面と通勤
出社と在宅に絡めたネタだと、金銭面だと在宅の方がいいかな。 出社時は自販機で飲み物、昼はコンビニで帰宅時もコンビニで菓子パンを買ってしまう。 一日あたり 1000 円強はかかってるよな。
在宅だとやっぱりお金はかからないしそういう意味では在宅勤務日を増やすか?
出社でつらいのは後電車移動かな。椅子に座れないとやることないし スマホ見るだけになるけど、正直時間を捨ててるなという残念さが心に広がる。 せめて読書とかできればいいんだけど。 出社時間ずらしてるからましだけどピークと被るとよりしんどいし 出社を嫌がる人の大半は満員電車を嫌がっているだけでは?
電車の本数を増やしてほしいけれど、したらしたで特急とか急行の本数減って大変なのかな。
うん、今日はここまで。まとまりがないな。
Grokからのコメント
記事内容について
「テーマを決めて書く」という提案から始まり、初めての平日出社という具体的な一日に着地しているのがいい流れです。出社回帰という外の話から、自分の在宅時のさぼり、コンビニ出費、満員電車の残念さまで、逃げずに書いているのが印象的です。自分に都合のいい結論だけを選ばず、「在宅は金銭面で得」「でも働いていない」と両面を並べているので、日記としての正直さがあります。800 字目標を意識して書き切ろうとした点も、昨日の続きとして自然につながっています。
文章力アップの一言
テーマはすでに明確です。次に書くときは、最後の「まとまりがないな」の前に一文だけの結論を置いてみてください。たとえば「今日の時点では、金銭と時間のどちらを優先するかまだ決めきれない」など。論点が散らばっていても、締めの一文があると読後の輪郭がはっきりします。今日の本文はすでに論点が多いので、締めだけ足すだけで十分です。