毎日やろうと息巻いていた日記なのにさっそくさぼってしまった。 水曜日は飲み会、木曜日は遅く帰って時間がない、という。 水曜日はともかく木曜日はそれ以外の適当なことしてたせいかなと反省。
水は低きに流れるとか、ともかく人は楽したがる、面倒くさいことはしたくないものなのか。 今時点で思い出せることも書いてみようと思う。
水曜日:飲み会
水曜日はとはいえ覚えていることといえば飲み会のことくらいか。 正直参加したくないが数少ない誘われる機会を断るのも職場の人間関係をこじれさせるのだから 我慢して参加。基本はビールを飲んで適当に食事をしつつ相槌をうったり、適当な話題で話したり。
8時過ぎに終わったのでよかった。
水曜日はこれくらいかな。当日じゃないと正直覚えていない。 メモとかだけでも残そうかな、毎日
木曜日と今日
木曜日は、正直さらに印象がない……。ということは人生としては無為な一日ということ? うーん。
今日はどうだろう。
くそ面倒くさくて正直辞退したい案件がなぜか進みそうで気が滅入る。 一つ下の年次の営業が適当ふかしたせいでお客様の高望みが大変なことに。 まったく……。
単なるその日の愚痴だとこんなものか。
テーマと技術メモ
やっぱりテーマというかなにがしかについて書いた方がいいのか。 技術的なこともありか?
最近知ったこととしては cron だけでなく systemd でもスケジュール機能があるということ。 メモレベルでも残しておけば役立つかも。
Grok事実確認: systemd には timer ユニット(
*.timer)があり、cron と同様に日時・間隔でサービスを起動できる。OnCalendar=で cron 風の指定、systemctl list-timersで一覧、ログは journald に載る、というのがよくある使い方。cron の代替・併用どちらも現場では普通にある。
あと、せっかく Grok にしろ OpenAI にしろ Claude にしろ、契約してるんだし 技術的なことを勉強しながらなんかやってみよう。 日記だってつたなくても、まだ 3 個目だけど続けていけば何か得られるのかもしれないように、 技術的なことも続けていけば何かわかるかも、わからないかも……。
日記的なことについて、もう少し考えながら書いてもいいのかもしれないが 深夜帯の疲れた頭、体では正直限界もある。
明日も書こう。
Grokからのコメント
記事内容について
「さぼった」と認めてから書き始めているのが、この日記のいちばん正直なところです。水木の飲み会・無為な一日・気の滅入る案件と、個人の感情と職場の現実が並んでいて、きれいな一日記録ではないぶん日記らしい。後半で「愚痴だけだとこんなものか」と自分で区切り、systemd や AI 契約を使った技術学習へ話を振っているので、単なる反省メモで終わらず次の行動の芽が出ています。疲れた頭でも「明日も書こう」で閉じているのも、継続の意思がまだ残っている証拠です。
文章力アップの一言
技術メモの節は、次に書くとき 「何を・どう使おうと思ったか」を一文だけ具体化してみてください。たとえば「自宅サーバで毎日バックアップを systemd timer に載せたい」など。今日の「cron だけでなく systemd にもある」は入口として十分なので、次は小さな用途を一つ足すだけで、日記と技術メモがきれにつながります。